フェイバリットを更新しました。Songsでは私の気に入っている曲やCD未収録の曲がいくつか聞けます。
2009年に最初に取り上げるのは、 2000年に「日生劇場」で行われた坂東玉三郎公演『海神別荘』(泉鏡花原作)の音楽です。20曲程作りましたが、その中からオムニバスで何曲か取り上げてみました。
Poemsでは折々に触れて書いた詩を取り上げています。Chapter(三)に入りました。
お知らせ
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フェイバリットを更新しました。Songsでは私の気に入っている曲やCD未収録の曲がいくつか聞けます。
2009年に最初に取り上げるのは、 2000年に「日生劇場」で行われた坂東玉三郎公演『海神別荘』(泉鏡花原作)の音楽です。20曲程作りましたが、その中からオムニバスで何曲か取り上げてみました。
Poemsでは折々に触れて書いた詩を取り上げています。Chapter(三)に入りました。
正倉院所蔵の唐代の「阮咸」は二面とも四絃ですが、じつは宋の時代にこの四絃の「阮咸」に一絃付け加えられた「五絃阮」なる楽器が現れています。この「五絃阮」なる楽器の調弦を、宋・陳暘の『楽書』に記された記述から解明をしてみました。
まあ、このようなことは専門家以外の人にはまったく興味の無いことでありましょうし、三行読んだら判らなくなる、いやいやもう題名からすら判らないという代物ですが、もし興味があれば根気よく御付き合い下さい。
『秦琴の歴史』ー「北宋代に於いて」も参照して下さい。
アーカイブスの中のフォトアルバムに、CD『黎明』のオスロでのレコーディング風景、またその後のノルウェイでのコンサートの写真を載せました。
又その他のコンサートの写真にもコメントを書きましたのでそちらも見て下さい。
YouTubeの情報も御知らせします。
曲目をクリックすると 「YouTube」で映像が見られます。
尚、フェイバリットも更新しました。