私の音響装置
音響装置
番号をクリックすると説明が表示されます。(ごみ箱をクリックすると消えます。)
この装置に落ち着いてから15年以上になる。音響装置の選択、組み立ては秦琴を弾き始めた時から試行錯誤してきた。この音響装置は私の秦琴演奏の基本的な音場を作る重要なものだ。(チューブテックのマイクアンプは修理中です。代わりにATL社(甲府音響)のもの)
こんなふうにケースに入れて運びます。
わたしの使用しているマイク
写真下:ドイツのノイマン社のマイク。
写真上:これもドイツのショップスというメーカーのマイク。
いつもはショップスのマイクを用いている。ショップスもノイマンも共に世界の名器で多くのスタジオやレコーディングに用いられている。
スタジオ兼練習場
大月の長応寺でこんな風にしてリハーサル、作曲等をしている。夏は回廊で冬は本堂の右側の部屋で。最近は寺ごもりも少し減ってきた。四隅のスピーカーからの音に包まれて気持ちよく練習しています。